• deiri

    目黒の「月光泉」の掲示より。

    日本語とハングルの表現が微妙に違い、ハングルがやけに丁寧なのがおかしいですね。

    【銭湯(2)】

  • taxi

    中国語は「監視中」で日本語、韓国語が「作動」となっているタクシーの運転席の後部防犯ガラス。

    「作動」はあまりこなれた言葉ではないですよね。
    「撮影中」「監視中」「起動中」とか。

    おもしろいのは日本語、中国語が「防犯」で韓国語が「監視」となっていること。韓国語の「防犯」は「方法」と同音であまり使われません。「保安」のほうがまだ使われるようです。

    【防犯カメラ作動中?】

  • sinagawasiodome

    品川:
    昔のようすを残したまま新しく生まれる東京湾。

    汐留・芝・竹芝:
    新しい観光名所として生まれたベイ・エリア。

    このエリアには日の出桟橋があります。浅草観光をして下ってくるより、お台場や銀座、東京タワーを観光して上流の浅草に上っていく方が船もすいています。

    永代橋、隅田川大橋あたりでは進行方向正面にスカイツリーが見えます。

    【東京ハンドガイド(4)】

  • odaibaoota

    お台場

    さまざまなアミューズメント施設が自慢なウォーターフロントエリア。
    大田(テジョンじゃありません)

    昔の伝統的な様子がそのまま残っている空の玄関で繁栄を享受した地域。

    大田は羽田があるのでなんとかセーフ。お台場の大江戸温泉物語は韓国の方がたくさん来ます。

    せめて箱根の温泉でも行こうよ。

    【東京ハンドガイド(3)】

  • nihonbasi

    ginnza

    日本橋の方がよく見えなくてすいません。「日本橋」の上に書いてある文章は「伝統が息づき新しい物にも敏感なこの地域は、私たちに過去と現在を感じさせ、未来の夢を想像させてくれる」です。

    「銀座」は「モダンな雰囲気が濃く、品がありスタイリシュな町」とあります。
    日本語的には「モダン」はやや死語。

    流行の最先端を行くということでしょうが、現在は中国の方と昔は見られなかった格安なファッションも多く売られています。ちょっとさびしい気もします。

    【東京ハンドガイド(2)】

  • tokyotizu

    東京都発行の韓国語東京案内です。

    柴又まで地図入りで紹介している詳細なガイドブック。各地域に関してどのような説明をしているか見ていきたいと思います。

    1回目は、とりあえず表紙と柴又の地図。

    東京都の観光情報センターは都庁、羽田空港、上野駅にありますが、この本はそれら以外でも案内所、ホテルなどにあります。

    【東京ハンドガイド】

  • kamata01s

    ハングルでは「時刻表・停車駅案内」とありますが左のいわゆる簡体字は中華人民共和国で主に使われる漢字。台湾などは繁体字、正体字です。

    韓国で使われ漢字は、それらより日本の「旧字体」に近いといわれています。

    名前ぐらい漢字で書けばと思いますが、これまた人名漢字が難しいものが多いですよね、韓国人の名前。

    蘇志燮、張赫宙、権容奭とか。

    前の名前は順に俳優、作家、某大学の先生。読めますか?

    【蒲田の案内板】

  • 意外と韓国人は方向音痴の様な気がしますが、私の周辺だけでしょうか?

    左は地震対策。これは地震未体験の韓国人にとっては必読。
    右は防災地図の一部ですが中野区、意外と縦長です。 【中野区の防災(3)】

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  • このパンフレット、なかなかキャラクターがユニークです。
    防災は普段の準備が大切だと言うことですが地震のない国からきた韓国人には、それこそ声を大にしないと理解できないかもしれません。

    最近では釜山あたりでも微弱な地震を感じることがあるようですが、地震体験がない韓国人は日本に来て本当にびっくりするようです。

    <-このゴーグルはいったい??

    【中野区の防災(2)】

  •  

    「ゆりかもめ」は通常無人運転なので先頭席に座ることができます。

     

    先日、たまたまその席が空いていたので座ってみたところ、前方の計器カバーにこんな注意書きがありました。

     

    この席は運転手になった気分が楽しめるため、終点に着いても降りずに乗ったままの客がいて苦情があり、こんな注意書きができたのかもしれませんね。

    【ゆりかもめの運転席】