韓国人が車でやってくる証明です。三河島や日暮里近辺も新大久保についでニューカマーが多いところです。京浜東北線ですと東十条や戸田のあたりまで広く韓国の方が住んでいます。
総武線だと錦糸町、亀戸、新小岩や千葉県内も。岩手県遠野市でスナックに行ったこともありました。そういえば秋田・川反でも行きました。神奈川の大和でも・・・・・・と脱線気味。
レンタルビデオ(CD)、韓国食材店があれば食堂もあるはず。あたりはずれはありますが試してみてはいかがでしょう?
【西日暮里2丁目スーパー】
趣味として東京の銭湯めぐりをしている管理人には日常の風景でしたが、よく考えれば一般の人は目にしていないのかと思い撮ってきました。
さまざまな入浴に関する注意事項がイラストと共にのっています。韓国人は沐浴文化に慣れているので特に問題はないかと思いますが、韓国でサウナで靴下が干してあるのを見たこともあるし、貼っておくにこしたことはないでしょう。
もちろん新大久保の銭湯とかでは別途ハングルで注意書きが貼ってある銭湯もありますが、新大久保や上野でハングルが見受けられるのは、それこそ日常なので珍しくないですよね。
言語はたぶん日・英・韓・タガログ・中・ペルシャです。東京都在住外国人の構成を考えれば当然でしょうね。
【銭湯】
先日、「ハングル俳句」について書きましたが、今回は
「こんなところにもハングルが!」について一言。
那須温泉にての発見!
温泉でのマナーについて、タオルを湯船に浸けるないこと、
洗濯しないことなど注意書きが英語、日本語、中国語、
韓国語の4言語で書かれていました。ハングル大発見!
意外な所でハングルを見かけると嬉しくなってしまいます。
【那須温泉】