師走の候、みなさまいかがお過ごしでしょうか。しばらく休止していた本サイト kanewakas.wordpress.com を「金素月の詩を読む」というタイトルで再開し、金素月の詩に関する記事を中心に掲載しようと考えています。
ハングル俳句の記事は、これまでどおり hangeulhaiku.wordpress.com に掲載しますが、タイトルを「ハングル俳句と韓国文化」に変更します。引き続きよろしくお願いいたします。
兼若博士が金素月(1902-34)の詩とその時代背景をやさしく案内します

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師走の候、みなさまいかがお過ごしでしょうか。しばらく休止していた本サイト kanewakas.wordpress.com を「金素月の詩を読む」というタイトルで再開し、金素月の詩に関する記事を中心に掲載しようと考えています。
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