本サイトに連載してきた「金素月の詩」シリーズを縦書き文庫に掲載しています。タテ書きならはの読みやすさをご堪能ください。[同文庫では、スマホ・PC画面の左端をクリックするとページが送られ、右端をクリックすると戻ります]
日本人には親しみのない韓国の詩人・金素月(1902-34)の詩をめぐる歌樽先生と詩子アナの掛け合いをぜひご一読ください。ペンネームの歌樽詩子が「語る死す」とも読めるとおり、「金素月の詩」は著者のライフワークでもあります。以下の作品を順次アップしています。
| 作品名 | 字数* |
|---|---|
| 素月と凧揚げ | 47,502 |
| 樹芽(木の芽) | 31,739 |
| 失題の秘密 | 41,276 |
| つつじの花 | 42,773 |
| つばめ | 33,379 |
| 招魂 | 70,320 |
| 山有花(未編集) | 32,435 |
| オンマヤ・ヌナヤ(11月掲載予定) | n/a |
縦書き文庫: 2022年7月の総合順位


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